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銀細工職人の店 造屋(いたるや)
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銀細工職人の店・造屋(いたるや) 造屋(いたるや)店舗情報
〒190-0022東京都立川市錦町2-2-19-1F
 OPEN 10:00〜19:00 水曜定休
Mail:info@italu-ya.com
042-523-2480
一級貴金属装身具製作技能士 厚生労働省認可第091065130010号 ・ 二級貴金属装身具製作技能士 東京都庁認可第012065130009号 ・ 古物商許可 東京都公安委員会許可第308870907035号


クラフトマン紹介

ムラカミ イタル
村上 造(むらかみ いたる)
造屋 店長&彫金師
貴金属装身具1級取得
貴金属装身具2級取得
得意技 WAX造形・和彫り・ヤスリ
趣味 家族と散歩・日曜大工
「人とは宇宙とは・・・」の探求。
[銀細工職人の店ITALU-YA]店長ブログ
日常のどうでも良いグチから〜人とは宇宙とは気づいた事をのんびり書いてます。

ITALU-YA理念
あなたは今の日本が好きですか?クリエイティブで面白い文化先進国だと思いますか?
そしてあなた自身、有意義なライフスタイルを送れていますか?
スタッフ希望する方からビジネスパートナーを考えている方、造屋(いたるや)に興味のある人読んでみてください。



1976年 誕生。幼少の頃より絵や工作を好み「ものづくり心」が芽生える。
1996年 彫金というものと出会い生涯の生業と見定める。
1997年 カルチャースクールにて基本的な技術を身に付ける。修行と独学を日課とし彫金に没頭。
2001年10月 国家検定・貴金属装身具制作2級取得。→画像
2001年11月 工房「アイムファクトリー」設立。大手デパート、百貨店、メーカー、ショップ等で企画・営業・販売・制作を手がける。
2003年4月 (株)京王アートマン・アクセサリー部門全ての修理を担当する。
2004年6月 店舗「銀細工職人の店 造屋(いたるや)」を設立。顧客・企業・メーカー・ショップ等・デザインあらゆるオーダーを受注制作。
2007年2月 読売新聞(多摩版2007/2/19)「ひと十字路」に掲載される。 →画像
2007年6月 月刊「起業塾」より取材を受け掲載。経緯、経営方針、理念等を評価される。 →画像
2007年10月 雑誌「立川ウォーカー」にて、地元地域密着の銀細工職人の店として取材を受け、掲載。→画像
2007年12月 地域情報誌「読売グッデイ」にて、地域人気店として取材を受ける。→画像
2008年4月 FMラジオ「fm立川84.4」に生出演する。地域密着店として紹介される。
2008年6月 NHK番組「ためしてガッテン!」にジュエリー修理のプロとして出演依頼をされる。→映像
2008年8月 東京新聞(2008/8/19)「街の匠」に掲載される。→画像
2009年6月 雑誌「Jカジ-ヤマトスタイル-」の和クリエイターとして取材を受ける。→画像
2009年12月 国家検定・貴金属装身具制作1級取得。→画像
2010年10月 けやき出版書籍「えこたま工房」(多摩の修理人)取材を受け掲載。→画像
2011年6月 読売新聞(多摩版2011/6)「街のコンシェルジュ」に掲載される。→画像

現在に至る。



ヤストミ タカユキ
安富 貴之(やすとみ たかゆき)
造屋 外販店長
装身具2級受験予定
得意技 差しロウ・鏨
趣味 レザークラフト・ちい散歩?
酒・音楽鑑賞
NoRock!!NoLife!!
[ITALU-YA]催事店長トミーのブログ

1983年 誕生。幼少の頃より粘土・木工・ペーパークラフト・絵等気づいたらやっていた。
1998年 高校で美術部に入り絵画を専攻。部だけの創作活動では物足らず、吹奏楽部にも入り楽器(主にピアノ)にも触れ、芸術全般を貪欲に追求した。家でも昼夜問わず創作活動を続ける日々。正に美術に没頭した青春時代を過ごす。
1999年 予備校時代、毎日のようにデッサン、木炭、油彩等絵画全般にのめり込む。
2002年 上京したことによりストリート・シーンでポップカルチャー・ファッション等に直に触れ、新たな創作意欲に目覚める。
2004年 多摩美術大学に入学。油彩、立体等を学ぶがこの頃彫金を知り、少しずつ独学で学び始める。
2005年 地元で、今までの枠にとらわれない斬新な指導内容で絵画教室の講師を務め、評価される。
2007年 出先で、とある骨董屋でアンティークアクセサリー、ジュエリーに魅せられ、さらに彫金を深く学ぼうと決心する。
2008年 カルチャースクール、職場、あらゆる面で彫金を追及し、道具等も揃え始め、技術も独学で身につけ始める。
2009年4月 さらなる飛躍を図るために造屋入社。現在、外販催事店長を勤めながら銀と対峙する日々を送る。

現在に至る。







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